未分類」カテゴリーアーカイブ

2022年4月度研究会定例会

ペンローズの量子脳理論(by浦野)

簡易ポータブル電源の制作(by浦野)

テスラコイルの制作(by堀井氏)

UFOはスピントロにクスで飛んでいる

疑似正弦波インバーター改良実験

2021年12月度ユビキタス発電研究会例会報告

「磁束の引き込み効果」(by浦野氏)

要旨:(1)発電する元は磁束と考える。
   (2)永久磁石の磁束をコイルで引き込める。
   (3)コイルの磁束は永久磁石で引き込める。

「レビィテー・ディスクの真実」(by堀井氏)

概要:レビィティー・ディスク⇒SEG⇒影山モデルの実験へ。

「高周波トランス、2次コイル2本巻き、及び8極アダムスモーター」

概要:・高周波トランスの2次側を2本の銅線で巻いた。
⇒1次コイルと2次コイルの接触面積を増やし、間隔
             を狭くした。効率が189%となった。
   ・8極アダムスモーター
⇒稼働磁石を4個から8個に増やした。
⇒回転体のエネルギーが1.86倍となった。

2021年8月度ユビキタス発電研究会

ニコラ・テスラテクノロジー

テスラコイルは基本的には”共振変圧器”。共振により、高周波高電圧を誘導する。テスラコイルは「テスラ波」と言う、”電位縦波”を放射する。これは放射ではなく、「定在波」である。

浦野 良一

3相交流手巻き発電機改造実験Ⅱ

 前回は、発電機のコイルの径を0.32mmに変えて、改造したが、今回は、磁石を付けたローターの鉄板の厚みを1.6mm→3.2mmに変えて、実験した。

これは、磁石間を通過する、磁気回路による磁束をより強力にする目的で行った。

電子式サール発電機 (by奥津氏)

火花放電をさせ、そこから余剰のエネルギーを引き込む試み。

 PDFの図で一番左が波形発振器、左から二番目が高電圧発生器、三番目が火花電極、一番右の円が球型コンデンサー、右下がイオンクラフトです。火花電極で余剰の電荷を発生させ、球型コンデンサーにチャージし、右下のイオンクラフトを飛行させようとする。実験装置です。現状の実験では火花放電はするが、その先のイオンクラフトの飛行までは進んでいない。

ユビキタス発電研究会2020年度2月度例会報告

「真空エネルギー及びエネルギーハーベスト」 浦野 良一

「虚量物理観から量子力学へ」 堀井氏

過去に民間エネルギー研究家、四国の大橋裕朋氏が唱えていた「虚量物理観」が現在の「超ひも理論」と重なる部分があり、俗に「フリーエネルギー」と言われているエネルギーは超ひも理論で11次元全を貫く「重力子」ではないかとの発表。

「太陽光発電、その後」T氏

「飛行船の話」 T氏